« 夢のあとさき | トップページ | 夢のあとさき »

2013年6月12日 (水)

撮影日記京都編

昨年は夏の真っ盛りに京都で撮影があって、熱中症でフラァと何度か倒れそうになった日もあったのですが、今年は夏隣りの6月からの撮影の日々で過ごしやすいです。暑い季節が苦手なのでよかったsun

Photo_2
京都地検の女もシリーズ9に突入しましたよ!ややこしいことは何も考えずにひょいと引き受けた役ですが、強烈なワンシーンが皆さんに喜んでいただけて、嬉しいです。いつも変わらず応援してくださるセナさん、由美さんお待たせしました!私がコメディの演技に目覚めたドラマなので、初心を忘れずに前に進んでいきますから・・クスッと笑って、ほっこり和んでくださいね。

Photo_4
私のブログはコメントのお返事を書く欄がないので、応援してくださる皆さんに本当に申し訳ないです。一方通行になってしまってごめんなさい。舞台の公演もあるので今年中には公式オフィシャルウェブサイトとTwitterを立ち上げますので、待っていてくださいね。MR.jamesさん白いサテンのリボンにかけられたブルーボックス確かに受け取りました。沢山の宝石のようなお言葉をいただいて、感謝しています。有難うございました。これからも一役入魂で頑張ります。

夢の後にも先にも良いことばかりがありますように❤❤ 山口美也子

 

« 夢のあとさき | トップページ | 夢のあとさき »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

いつも応援してます。山口美也子さんが好きです。シリアスにコメディに
益々輝いてくださいね。まこ

山口様

暑い 暑い、京都の撮影の日々。。。 昨日は 西日本 蒸し風呂のような暑さで。。
梅雨はどこへいっちゃったのかしら。。 

京都地検の女は 最初のシリーズから ずっと拝見してます。
ほんとに 強烈なワンシーンです。。  笑  鮮明に記憶にある台詞  女は内臓よ!! ファイティーン。。。  笑
毎回まってましたと 定番な場面なのに心がほっこり そして 笑いが。。

舞台も楽しみにしています。
それでは お身体ご自愛くださいませ。。

京都地検の女、楽しみです(*^_^*)山口美也子さん、大好きです!
舞台、とても楽しみです(*^_^*)いつも、おげんきな山口美也子さんのブログを楽しく拝見させて頂いています☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
これからも、ずっと応援しています。Twitterが楽しみです(*^_^*)
暑いので、お身体にはご留意下さい。

こんにちは!今年の京都は水不足で賀茂川もカラカラだとか。撮影にも影響がないといいのですが。

山口美也子 様


ご無沙汰しております。映画村スタッフの渡辺です。
個人的なコメント、大変失礼いたします。

遅くなりましたが、「くらげになりたい」(仮)山形ロケ、本当にお疲れ様でした。

初めて現場のお仕事をさせて頂き、度々ご迷惑おかけしたと思いますが・・・(汗)
山口さんを始め、現場の皆さんからはたくさんの事を学ぶ事が出来ました。ありがとうございました。

山口さんの素敵な笑顔、忘れられません。
こうしてブログに載せて頂き、とても励みになっています。これからも精進していきたいと思っております。

暑さに負けず、がんばりましょうね。

再び山形にいらっしゃる機会がありましたら、
さらにパワーアップした!渡辺スマイル(^^)でお待ちしておりますよ(笑)

益々のご活躍、期待しております。
お身体ご自愛下さいませ。


庄内映画村 渡辺慧

こんにちは!ブログいつも楽しく拝見させてもらってます。
舞台は兵庫県では公演がありますか?神戸に住んでいます。
生の山口美也子さんの演技を観たいのですが、今、高校生で、
将来の夢は女優さんです。母が山口美也子さんのファンな
ので一緒に観に行きたいです。まこ

コスモス(秋桜)は女性らしい花ですね。

「コスモス」とはラテン語で星座の世界=秩序をもつ
完結した世界体系としての宇宙の事であるらしいです。

コスモスの花言葉は

「乙女の真心」「乙女の愛情」

(ピンク色)「少女の純潔」

(赤色)「調和」「純真」「真心」

(白色)「美麗」「純潔」「優美」

近年、チョコレートの香りがする茶色の
「チョコレートコスモス」が話題で、人気を集めています。
机上のフラワー・スタンドに一輪、
飾して置いておくと心を安堵させてくれます。
優しくて、美しい女性らしい花です。

山口美也子さんとコスモス
愛らしいコスモスの花の様に、
美しく開花して下さい

これからも、コスモスのように色彩々に、
空と大地を結ぶ虹の架橋のように夢を紡いで下さい。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 夢のあとさき | トップページ | 夢のあとさき »