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2016年5月23日 (月)

幸せの黄な粉クッキー

たぶん世界で一番簡単!超美味しい黄な粉クッキーのレシピ

口の中に入れるとホロホロっと黄な粉クッキーが舌の上で崩れて・・こぼれて拡散し・・幸せだけを残して食道へとスーッと消える。誰にプレゼントしても物凄く喜ばれる、素朴な味の黄な粉のクッキー。

保存用ポリ袋Lサイズ2枚を重ねて材料をドンドン入れていき、バターも入れて手で袋の上から揉み揉みします。

手の温かさでバターが溶け、粘土状になったらOK、筒状にぐるぐる袋のまま成型します。

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冷凍室で少し生地を休ませます。手で触ってちょっと固いな・・ぐらいで。ビニールをナイフで切り、1cm~1,5cmぐらいの輪切りにします。オーブンを10~15分予熱しておく。

天板にクッキングシートを引き、少し膨らむので間隔をあけ160~170度の温度で12~15分焼きます。  

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Photo_12ジャーン出来上がりました。栄養満点、経済的、超簡単、子供も大人も喜ぶ黄な粉クッキー。恋するお菓子黄な粉編でした。

懐かしい~「京都地検の女」漆原さやか役の私。ネギとマンゴージユースを持つ山口美也子でした。

楽しい出会いがありますようにcherry
            miyakoyamaguchi

            

2016年5月17日 (火)

草好き友達

週末は手賀沼の畔にあるハーブ園で心と体を解放させます。

友達が色とりどりのハーブを育てていて、私も時々週末に遊びに行きます。ラベンダー、カモマイル、ステビア、レモングラス、フェンネル等々、風薫る5月のハーブ畑は香しい匂いで満ちていて、私たち草好き女たちを喜ばせてくれますclover 和ハッカのハーブティー最高ですよ・・ハッカの清々しい味がするのです。

ステビアの葉を噛むと甘い、甘い!空に向かって思わず「美味しい~」って小さな声で小躍りして、叫んだりして、秘密の花園で都会も男も仕事も土を触っている時間はどっかいっちゃって忘れます。楽しいことを見つけるのが私たち草女の趣味なのです。超簡単に作れる黄な粉のクッキーを手みあげに・・・レシピまた次回のせますね。

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夜、森下町にある「ベッラ ナポリ」でピザを!勿論ハーブがのっかってすごく美味しいイタリアンの名店です。良いことばかりがありますようにcherry miyakoyamaguchi

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